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This Category : 太陽を抱いた月

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2012.03.13 *Tue*

スヒョン君 『君一人』 

上手いなぁ~~~やっぱし

耳に残りますね。




王は歌ない方が・・・フォンは歌わない方がいいとか、いろいろ言っていますが
聞いちゃえば~ドラマの中でかかってしまえば
そんなことは吹っ飛んでいってしまいそうかも。

・・・・・・・・・このドラマに関しては自分でも超甘口、超ひいき目だと感じます

この歌がかかる19話&20話

いやぁ期待で胸が膨らんで浮かんじゃいそう


2012.03.12 *Mon*

19話『反逆』

今週が最終週の『太陽を抱いた月』

副題は・・・『反逆』でございます!!!

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あまり怒ると血圧上がるから・・・(13話より)

なんと~
フォンが例の巫女(ヨヌ@ハンガイン)を隠してたという内容の貼り紙と、ユンデピョン一派が前世子妃を死に追いやったって内容の貼り紙がほぼ同時に村中に貼られるや
村では速効でユン氏一派の陰謀という方が信憑性ありってうわさが広がってしまう。

父であるユン大臣が自分を捨てるかもしれないと予感した中殿ボギョンは
「フォンに反乱が起きることを知らせに行っている間フォンと親しくしてるヨヌを発見してしまう」

ぎょえぇぇぇぇぇーーー修羅場修羅場

あかんやん!!!また中庭でものんきにお散歩してたんでしょ!!!お寝間着で

さらにポギョンは追い出された前聖水庁国母ノギョンを呼び戻すと、聖水庁国母の席をまた与えるからヨヌに黒呪術をかけろと命じる・・・

ぎょぇぇぇぇぇーーー懲りない女
だけどツメが甘い女。。。
ノギョンはそんな簡単じゃないねんよーーーだ

えぇ・・・いいのよ・・・あなたが懲りない分ドラマは面白くなろうってもんだから。

だけどさぁ人生で2度までも呪いをかけられる女もそーはいないよな。。。
まるで、何かっていうと車に轢かれる万年厄年のチュンサンのよう

さらに今までには見たこともないような怖い顔のヨムです。

ヨクシ・・・ミンファにとっては身から出た錆びなのでしょうか。
揺れるホ一家

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どうやら泣いてる暇はなさそうか???
誰の反逆??ボギョンのこと?ユン大臣が本格的に動くのか?
ヤンミョンが反旗を翻すんでしょうか。。。

いつにも増して、上手くかすめた「予告」出してくれるMBC

予告とはそのようなもの。ないよりはあった方がマシであろう!!!と言われそうだけど、余計イライラする


2012.03.11 *Sun*

フォン×ユンボク

大人気ドラマは必ずこの手のファンメイド動画が登場するものですけれど~
今度のも良くできています。

イ・フォン@太陽を抱いた月&ユンボク@風の絵師
淡い想いがどんどん強くなり、切なくも痛い恋へと変わってく。

かれこれ一週間前くらいでしょうか。
ずっと下書きのまま放置してあったもので~とっくに楽しんでおられる方も多いことかと思いますが
また我が家でも楽しんで行ってくださいませね^^;

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たっぷり5分!!!



懐かしいやら上手く繋がるものだわと感心するやら、ヒマな・・・アニ
世の中にはアイデアマンがいらっしゃるものです・・・

久しぶりにユンボクの姿を目にし~
『風の絵師』の静かな感動を思い出してしまいます。

フォンの視線の先~ウォルだったりボギョンだったりするシーンが見事にユンボクにつながってます。
大きい声じゃえませんけれど~率直な感想

正直・・・ピー入るんで白ぬきに

あぁあぁぁぁぁぁ。。。悲しいかなハンガイン<<<<ムングニョン

このユンボクで演技大賞でしたから仕方ないのかもしれませんが、ハンガインちゃんにはもう少しインパクトあるキャラでいて欲しかったかも??
今さら言うのもなんですけれど、懐かしいユンボクは芯が強いだけじゃなく物凄く情緒豊かな人物でしたね。
ヨヌよりは興味深い人物だったわ。
さらには~
ヨヌ役がもしムングニョンだったら・・・
あそことかあんな場面はこうだったかしら。。。なんて。
ヨヌのキャラも、ただのいい子ちゃんに終わらなかったかも。
・・・・・・・ってことでみなさまラスト2話でございます。

息詰めて、正座して、持ちモノは「タオル」 気持ち大きめのタオルなら尚良しですわよ!!!


2012.03.07 *Wed*

俳優チョン・ユンピョ

チョン・ユンピョssi

『太陽を抱いた月』でキムスヒョン君演じる王、イ・フォンの内官ヒョンソン役のベテラン俳優さんです。
以前にも書かせていただいたかと思いますが、ヒョンソンという人物はまさに視聴者の代弁者のような人
リアクションの一つ一つが見てるものととってもマッチしてるからこそ、フォンという人も浮かび上がってくる~
このドラマの楽しみの一つとしては絶対に外せない人物です。

フォンと共に喜び、悲しみ、怒り、時には諭し、時には骨折り損になろうともフォンのためになんでもしちゃう。

そんなチョン・ユンピョssiについて書かれた記事がありました。
実はお歳が予想外にお若かったのですよ
45歳・・・オモ!トンガブやん・・・
ヨロブン、世間の45歳はもうちょっと若いはずですので念のため

以下記事の抜粋です。ちょっと懐かしいヒョンソンも含めて是非読んでいただけたら嬉しいです。

>MBCドラマ「太陽を抱いた月」(以下ヘプムダル)の王イフォンが国内史劇史上最も魅力的な王であれば、
彼を影のように続く内官"ヒョンソン "も最も美しい内官に挙げられるようだ。

ヒョンソンは、今まで時代劇で見られた千編一律的な内観の概念を変えたし、ややもすると無色無臭のような内観の存在を王に匹敵するほど視聴者たちに強調した。
これは、完全に俳優チョン·ウンピョの演技力のおかげだ。


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>滑稽で豊かな彼の表情は、冷気が回る劇中の雰囲気を暖かい人間味に抱え込む。
細かくし、些細なような小さな動作は無数の感情と事情を表わす。
"壁に向かって背を向けていなさい”という非常に厳しい御名を受けて足をばたばたさせて背を向けた姿はチョン・ウンピョ式内官の演技の代表的場面だ。

演技経歴20年を遥かに越えた中堅演技者。 彼の言葉を借りればデビュー以来最も "浮かびあがった"。

"登場回数が多いのもあったが、何かを作り出さなければならないという考えからでした。
セリフがなくても行間を有意に解きほぐして寝ましたよ。
王のそばに常に登場して頭を下げてるだけの従来の内官の姿のように描きたくはなかった。
だから、人間的感情がある内官、王の友人のように思って頼ることができる対象に描いてみたかったのです。
劇中にフォンとヒョンソンの間に醸し出したわずかな面白味は彼らだけの遊戯であるわけです。"


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><ヘプムダル>は大衆的な人気も人気ですが、俳優としてのアイデンティティに対する悩みと苦しみに陥っていた彼を救った作品でもある。
これまで演劇、映画、ドラマで演技派俳優として着実に作品活動をしてきたが、積極的に作品を探しに出る性格ではない。
さらに、マネージャーもいなかったはずの3年前頃には交渉が急に切れた。その状態が1年近く続いた。
心の中は燃え上がったが、経済的には難しさも重なった。
幸い芸能プログラム<プンオパン>に息子ジウンが出演しながら放送活動は再開できたが今度は俳優よりは芸能人で視聴者たちに会わなければならないという点が心を押さえ付けた。

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"俳優としての生命が終わったと思った。挫折感も大きかったし、とても意気消沈していた時期でした。
だから、<ヘプムダル>の出演依頼を受けた時、最初は配役が間違って来たのかと思うほどに震えて緊張しました。初めての撮影をして来るまで実感が湧きませんでしたよ。"

コミカルでユーモラスな動作や表情がちょっとアドリブのように見えますが、ほとんどは非常に研究して悩んで作成された結果である。
"時間を投資して内​​面のことを示す演技をしたいのが俳優としての欲でしょう。それで常に物足りなさが多かったが今回の作品はそのようなのどの渇きをある程度解くことができて幸せです。
私の演技人生で最も謙虚だった時期であるような気もしていますよ。"

(中略)

<ヘプムダル>でユンデヒョン役を演じているギムウンことをはじめ、ソン·ビョンホ、ソン·ジル、パク·ヒスンなどと一緒に演技して殺伐して激しく学んだ。
1990年、演劇舞台にデビューした後百想芸術大賞新人賞、東亜(トンア)年極上などをさらって演劇板で認められた彼は大鐘賞助演男優賞を受賞した。
彼は今も誰かが聞いてみると、 "私の夢はまだ演劇俳優"と言う。
以前にも演劇の舞台に立った舞台に立っているその瞬間をいつも夢を見ることである。

長い間の演技経歴に比べて、彼が大衆の関心を受けたきっかけは、ちょっととんでもない。
<たい焼き>に出演した息子ジウンがが英才判定を受けるからだ。
英才パパになったおかげで、子供の教育のための本を出版し、今も全国で講演依頼が殺到する。
<ヘプムダル>放映終了後に延ばし講演もいくつかの件である。
彼は "しばらくジウンがパパに呼ばれ、<ヘプムダル>おかげで、再び名前を探すことになった"と人によく笑った。


いやぁ~お人柄がそのまま出てるといった感じのヒョンソン役でしたのね。
名脇役と呼ばれる方ほど計算された演技~主役をつぶさぬよう、インパクトがあり過ぎでもダメ、なさすぎると無視されちゃう存在。。。

もう少し早くこの記事に出会いたかったかも・・・
あと2話になってしまった『月』ですが、見どころがまた一つ増えた気分





2012.03.06 *Tue*

人手不足?!

現場で・・・・

実は手がすいてたりするのは出演者だったりするんでしょーか

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【キム・スヒョンさま
150万の衣装です。汚したり、破いたりということのなきよう、
くれぐれもよろしくお願いいたします。衣装担当より】


なんてねー

スヒョン君の親切に感動~というより、アタシャ衣装が心配だったりするわ。

いろいろにお疲れ様・・・

あともうちょっと。
何事も助け合って乗り切ってね


2012.03.06 *Tue*

ホ一家

残すところあと2話となってしまいました『太陽を抱いた月』

灯台もと暗し・・・
ロケ地のHP、予想外な所で最も正確で込み入った予告を知ることができてた~なんて話もあったりして
最終話を目前に色めき立つMBC&ファン

どんなネタバレがあろうとなかろうと、絶対激震が走ると分かっているのがホ一家ですよね。
兄のヨムと母シン、そして嫁であり、フォンの実の妹であるミンファ

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かつては世子妃となるはずだった我が娘ヨヌ、突然の病に亡くなったと思い込んでるヨヌが生きていることを
誰よりも早く知らせてあげたい母シン、
ですがホ一家はこの事実を知るはおろか気がついてもいない。
ヨヌの兄ヨムと結婚したいばっかりに、図らずも世子妃抹殺を企てた大王大妃の共犯となってしまっているミンファ王女
フォンに対して罪は認めているものの、開き直り状態「何が何でもヨムは手放すもんか!!」
ここまで来てるのに、ヨヌが生きてると・・・知らない。

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妹の死以来~妹を守ることができなかったと、ずーーーっと感じてる兄のヨム
妹が病死してからというもの、傾きかけた家門を救ってくれたのは他でもないミンファ王女
彼女が嫁入りすることでホ一族は持ち直してるわけで~
言えば、ミンファに頭上がらないわけ。尻に敷かれてるというのではなくて、心優しいヨムは心からミンファに感謝してるんです。
この子が来てくれたおかげで家に笑顔が戻った、この子のお陰で逼塞せずに済んだ。。。
愛情よりも先に感謝
ミンファが懐妊したことも事の他喜んで。

前置きが長くなりましたが、こんなホ一家がヨヌ生存の知らせを受けるとどんな風に揺れるか~

考えただけで恐ろしい。

だってヨヌが生きてるって分かるってことはミンファが呪いに加担した、ヨムと結婚したいために殺そうとしたという事実ももれなくくっついてくるから。

もちろん母シン、兄ヨムの葛藤があります。さてミンファをどーするべって話に。
ここで登場するのがソルです。
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梅子の妄想劇場にちょっとお付き合いくださいますか?

ソルはヨヌの下女としてホ一家にとても可愛がられていて、ずーーっとヨムに恋心を抱いてきた子。
さらに記憶を失くしたヨヌが巫女として育てられてる間も、決して口を割らずにヨヌの側にいて~
ウォルとして王の寵愛をうけるようになっても、頑なに秘密を守ってきた子。
だから、妹の死を悼んでるホ一家が気の毒で仕方なかった。
本当は生きてるのに・・・
さらにミンファの懐妊については、妹を殺した女が自分の子供を身ごもってるヨムの不幸を人一倍哀れに思って胸を痛めてる一人でもある。
ミンファへの嫉妬もあるはず。

前置きが長くなりましたが、ホ一家への爆弾は私はこのソルではないかと。

いつものようにホ一家の屋敷を覗くソルを見つけてしまった母シン
とうとうヨヌが生きていることを言ってしまう。
あまりの嘆きようにソルも心が痛んじゃう。

当のミンファのスタンスはハッキリしてます。
ヨムを選んだことに後悔してない。罪悪感を振り払うかのように自分に強く言い聞かせてる感じ。
プラス~母としての強さも加わって手ごわい。

ヤンミョンの動きを見るに見かねたヨムが彼に一言釘を刺そうとするのですが、逆にヨヌのことを知らされてしまい~
フォンに会いに行ってミンファも事も聞いちゃう。
ヨムはミンファに確認を取るも、ヨムへの思いをぶつけるだけのミンファ

もちろん嫁と妹の間で苦しむヨムです。
そんなヨムを見かねたソルがミンファを成敗しようと決意!!!
乗り込んでいくも~結局はヨムに斬られてしまう・・・

オッテヨ?





2012.03.03 *Sat*

顔のない原作者

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1日の視聴率が47%
原作本もオンライン書店で8週連続ベストセラー1位。今年に入って62万部売れたんだそう。

これだけ世間はフォン&ヨヌ一色だというのに原作者がどーゆーひとなのか未だにベールに包まれてる。
チョン・ウォングォルssi40歳 一応は女性会社員とのこと。
しかもこれだけ世間の関心が自分に向いてることに対しても
「私への関心は、ただドラマへの関心の後光効果に過ぎない」と言い切れる冷静なお方。

なんでも、普段は見慣れない電話番号には一切出ないようにしているのに、うっかり出ちゃったら記者だったんだそうで~
初めは「違います!!」って言ってたのに、結構あっさり認めちゃって話聞けたんだそう。
でも堅く堅く自分がどんな職業かも一切書くなだし、しゃべらなかったんだそうですが、
いろいろ飛び交っている憶測は全部違うって言ってるそうな。

以下抜粋です。(中央日報)

>その勢いに原作者チョンウングォル(40・?名)作家が最高の注目を集めている。
2010年話題を集めたKBSドラマ"成均館大スキャンダル"の原作"成均館儒生たちの日"も彼女の作品である。
この本も80万部が売れた。 だが、本当に作家に対しては知らされたのが殆どない。
作家自らインタビューをきわめて敬遠したうえに、個人情報を隠してきたためだ。
出版社側も口を固くつぐんできた。 '顔ない作家'という神秘感だけ増幅された。

Q 推測が乱舞する中、なぜインタビューを受けないのか。

“私はロマンス作家だ。 インタビューをする必要がないと思う。 文学作家になりたくはない。 私の生活が重要で変化がおきるのが嫌いだ。 インタビューをして有名になることになれば文を書くのが難しくなる。”

Q ロマンス作家と言っても小説の中の歴史考証などが相当な水準だが。

“他のロマンス作家やジャンル作家もその程度はすべてこなすと思う。 "

Q 読者の気がかりなことを解かなければならないのではないか。

“小説の人気はドラマのハロー効果に過ぎない。 編集しないでほしい。
(記者とインタビューしないだけであって読者とはインタビューした。”(※彼は2009年『成均館(ソンギュングァン)儒者の毎日』と『奎章閣(キュジャンガク)各神々の毎日』に対する読者とのオンライン インタビューを進めたことがある。)

Q こっそり隠れていることができるというのが驚くべきだ。

“私の周辺にはドラマを見る人があまりない。知人や職場の人の間で、"年を抱いた月"が大きく話題になったことがない。 "

じゃぁじゃぁ何見てるってこと???ポロロ???
まぁいいわ~続けてチュセヨ

Q ドラマ人気がすごいですが。

家族も知らない。
“分からない。"だろう・・・ ばれてないってこと?!
話さなければ分からないことと思うし、そのような危険がない。
事実ドラマが終る時までこらえれば静かになることと考えたが
、今日通話でそのような期待が全部めちゃくちゃになった。”

甘かったね・・・
しょせん家族に内緒ってのは無理な話だわ
ギャラというか著作権料とかも膨大だと思うし。

Q もう有名作家だ。新刊が出てくれば注目をあびるはずでしょう。

“私に対する関心は本でないドラマのためだ。ドラマが終われば忘れられるのだ。 "

Q オンラインで小説を書いたし本を出しましたよね。 作家で有名になることを念頭に置いたはずなのに。

“本当にこのようになることだと思わなかった。 ロマンス小説はオンラインの小さいカフェなどに上げた。
そこに行けば、いわば自分が書いた小説の話をしているところだ。 ところが状況がおかしくなっていった。
ロマンス小説は意味が違う。
ジャンル小説を書く方々はみなそうすることだ。
このことは私には会社員が仕事が終わった後、踊って運動して~そのような趣味中の一つ。
そのようなレベルである。 "

Q 新刊はどんな?容なのか。 『成均館(ソンギュングァン)儒者の毎日』の'後続の話は書かないのか。

“読者との対話の時みな話した
私はロマンス作家だ。この話はロマンスコードがない。
それで使えないということだ。他の内容の歴史小説を書いている。”

アタシャひょっとして某有名作家なんじゃないかと思うんだけど。
世間の熱とは裏腹に本当に冷静ですよね。

先日、チングが持っている原作本を手に家に遊びに来てくれたのですが
ちょっと目を通しただけなんですけれど
んーーー日本でいうところの「ハーレクインロマンス」みたいな感じ?

本の中は別世界
だからこの原作者は膨大なイマジネーションの世界をお持ちなんだと思ったものでした。
こんなこっ恥ずかしいことを書ける=顔隠したい 現(うつつ)をさらしたくないって気持ちも分かる気がする???かも。

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趣味の一つに過ぎないと言い切る原作者さま
私たちが胸をキュンキュンいわせたあのドラマたちは、
所詮はこの方の「趣味の域」の妄想劇場だったってこと??



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